薬というもの

薬というもの

西洋医学を学んでわかったのは、根本的に治す薬と言うものはほとんど存在しないこと。
解熱剤や咳止めなどの風邪薬はその代表格だと思う。

生理学の講義で、なぜ熱が出るのか?熱が出ると細胞たちはどう働くのか?
ということの仕組みを教わった。
その理由からは、解熱剤はかえって症状を悪化させるだけではないかと容易に想像がついた。

すぐに医師でもある講師に質問をしてみた。
「風邪で熱が出たときに解熱剤を飲んだら、かえって治らないんじゃないですか?」

講師は当たり前のようにこう答えた。
「そうだよ」

そう言うことらしい。

けれど世間ではそう言うことじゃないようにしか見えないなあ。

つまり世間で言われる医療化というものはそう言うことらしい。

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